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00:00:00,000 --> 00:00:00,512


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00:00:00,512 --> 00:00:15,060
最近の出来事を受けて、「健康・自由・民主主義のための医師・科学者協会（MWGFD）
」の副会長であるロナルド・ヴァイクル博士からの呼びかけを以下に掲載します：

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00:00:15,060 --> 00:00:28,980
「多くの支援者の皆様、そして皆様のおかげで、麻疹予防法の即時廃止、
すなわち同法に規定されている事実上の麻疹ワクチン接種義務の撤廃を求める私たちの請願は、必要な署名数である30,000筆に達しました。

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00:00:28,980 --> 00:00:34,620
合計で38,272人がこの請願に賛同しました。

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00:00:34,620 --> 00:00:37,340
署名にご協力いただいた皆様、改めて心より感謝申し上げます。

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00:00:37,340 --> 00:00:44,256
そのため、現在、ベルリンのドイツ連邦議会請願委員会で公聴会が開かれている。

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00:00:44,256 --> 00:00:58,580
尊敬する作業部会の同僚であるベアテ・バーナー氏と共に、私、そして私たち一同は、
「麻疹予防法」作業部会全体を代表して、来週の月曜日、9月21日正午より、ドイツ連邦議会にて、

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00:00:58,580 --> 00:01:03,712
ベルリンのマリー・エリザベート・リュダース・ハウス、3101号室、

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00:01:03,712 --> 00:01:15,900
当作業部会でまとめられた、
麻疹予防法および麻疹予防接種義務の即時廃止を支持する論拠を、この委員会の議員各位にそこで提示することが許されています。

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00:01:15,900 --> 00:01:28,580
そろそろ、 、理解できる理由から子供に麻疹の予防接種を受けさせたくない親たち、
あるいは予防接種を受けたくない大人たちが直面している、この「非難の嵐」に、そろそろ終止符を打つ時が来たのではないでしょうか。

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00:01:28,580 --> 00:01:29,940
ついに終止符が打たれる。

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00:01:29,940 --> 00:01:39,240
そして、こうした人々、助けを求めてきた人々を「解放証明書」で支援した医師たちに対する迫害も、ついに、その迫害がついに終わること。

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00:01:39,240 --> 00:01:45,860
全く根拠のない麻疹の義務接種を、ようやく廃止するのは、本来なら簡単なことのはずだ。

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00:01:45,860 --> 00:01:56,500
「そして、来週の月曜日、9月21日に連邦議会でその道を開くことができるよう、皆さんの力強いご支援をぜひともお願いいたします。」

